SOHO仕事のためのワークデスク選び
2008.07.06 日曜日

ここはひとつ、どばーんと幅広ワークデスクが必要だ。ということでワークデスクご購入♪
参考書を見ながらスクリプトを書いたり、イメージを絵に描いてそれをすぐに絵に起こしたり、資料片手に調べごとするとき、やっぱり幅は最低でも1200mm・奥行きは80mm以上というのが最低条件。
かつ、こういったものはお金かければとことんお値段が上がっていくので1.5諭吉程度が妥当。と上限をつけて探したところ候補は以下の3つがでました。
サンワサプライ ミーティングテーブル
サイズが豊富で奥行きもある。見た目もうるさくなくて実質剛健。
幅が1500、1800、2100と選べるサイズ、奥行きも80・90あたりでチョイスできる。
ニッセン 選べるフリーテーブル
ワークテーブルというよりか、ダイニングテーブルチック。
足のメッキがイヤーンな感じ。幅1600のものであれば、地味に耐荷重75kgというすぐれもの。
無印良品 ユニットデスク
すっきりした足回りが魅力。耐荷重が少なめなのと、価格的な問題でちょっと手が出せない感じでした。筋交いがあるから揺れは少ないでしょうね。
決めたのはサンワサプライの幅1800×奥行800のやつ。
天板が白なので汚れが目立ちそうですが、揺れも少なくて割としっかり者。悪くないです。
あと、デスク選びの時、気をつけたいのが天板塗装。
ポリウレタン塗装・メラミン化粧板仕上げあたりは結構キズに強めなんだけれど、ラッカー塗装やプリント紙貼りあたりだと、モニタをズズズとずらしただけですぐにキズつくので気をつけよう。
熱いコーヒーをぽんと置いておくと白く跡がのこるのも、ラッカー塗装の特徴のようです。
最終的に、参考になったのがデスクのレポまとめwiki。
仕事系・PCデスク系であればだいたいのものは網羅してそうな気配で、地味に内容充実してるので見ておいて損はないかと。
つか、手持ちのデジカメ写真がヘボヘボで画像補整にムダに手間がかかってることもあって、一眼欲しいポイント急上昇中の昨今であります。
レンズはこれがよさげ。
EOS Kiss X2(canon派です)だと焦点距離が32mmぐらいで広角気味に使えます。
いかんいかん…。
















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